いろんな場所に置いて使いたいティッシュ箱。
「でも、そのまま置くと生活感が漂っていて・・・」
「ティッシュカバーではマンネリ化して・・・」と思っている貴方。
ARIESティッシュスタンドを使ってみませんか?
ティッシュ箱に簡単に差し込んで写真立てのように飾るだけで、見慣れたティッシュ箱も素敵なインテリア小物に変わります。
透明度の高いアクリル樹脂でできたARIESティッシュスタンドなら、どの絵柄、どの色にもマッチしますので、気分によって、置き場所によって、ティッシュ箱の色や絵柄を選んでください。
リビング、キッチン、洗面所、オフィス、病院などあらゆる場所でお役立てください。
ティッシュスタンドとして使わない時は壁掛けとしてもお使いいただけます。
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バリエーション
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特徴 スリム シンプル スタイリッシュ clea clean compact
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材質:アクリル樹脂
色目:クリア
重量:38グラム
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今までにない板状構造で嵩張らないティッシュスタンド!
コンパクトでスタイリッシュなアクリルボディーに美しいシルク印刷が映えます。
使用時には文字が見えない設計ですが、ティッシュ箱を換える度にメッセージが伝わるため、
贈る側贈られる側共に喜ばれる画期的なアイテム。
メモリアルギフトやノベルティに最適です。
生活感を出さず、スペースの有効利用もできるので、オフィスや機能的な生活空間でお使いください。
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使用方法
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図1
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- まず、ティッシュ箱の両脇4箇所の糊付け部分A(外から見えない)の隙間に沿って、へらを少しずつ差し込み(拡大図参照)、
糊付け箇所を完全に剥がしてください。
- Aの糊付けは、使用後箱を解体しやすくするために、ティッシュ箱の両脇から
1.5〜2cmぐらいのところで、軽く糊付けされています。
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図2
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- 次に、ティッシュスタンドの差込部を糊付けを剥がした隙間に差し込みます。
- その際、反対側の隙間Cに浅く指を挿入して内側にある折返し片を内向きに押したまま、ティッシュスタンドを
ティッシュ箱の外側面とその内側にある折返し片の間に確実に差し込んでください(拡大図参照)。
- 差込部がティッシュ箱の外側面とその内側にある折返し片の間に正確に差し込めていれば、装着後Cの部分を上から見るとティッシュスタンドの端が確認できます。
正確に差し込んでいないとティッシュスタンドがぐらついたり、抜けやすくなります。
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使用上の注意
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O
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- 新しいティッシュ箱を装着した場合、最初の数枚を引き出す時に多少動くことがありますので、手を添えて引き出してください。
- ティッシュ箱は厚さ50〜54ミリの薄型サイズをご使用ください(市販されている一般的な薄型サイズのティッシュ箱が使用できます)。
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新着情報
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新作!! まっことクジラの「クーちゃん」と「ヴァイキングおじさん」が登場。
('08.11.26)。≫続き
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- 送料
EXPACK500で全国一律400円。6個以上お買い上げで送料無料!
1個お買い上げの場合、メール便(配達保証なし)でも送料無料!
('08.12.19)。≫続き
- 美容院、喫茶店でも使われています('08.05.10)。
- ARIESティッシュスタンドはオフィスアイテムとしても使われています('08.01.30)。≫続き
- カラーエッジのオレンジの予約を承っています('08.01.21)。≫続き
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趣味の扉
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ティッシュ箱
隠さず飾る
優れもの
ARIES川柳ブログ
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- シフォンのような可憐な花弁を幾重にもまとったラナンキュラスは丸い蕾がとても
かわいく色彩が豊かです。
自分で育てるのはちょっと難しいかなと思っていましたが、最近は鉢物がたくさん出回っているので、
植えてみると茎がしっかりしていて扱い易く、次々と花を咲かせています。大きな蕾がいくつか
付いた元気な苗を選べば、華やかで結構長く楽しめます。球根なので上手に育てればまた来年も・・・
ピンクと赤の花を植えていますが、花弁の数には本当に驚かされます。ピンクの咲きほこった
花弁を一枚一枚はずして100枚目になってもまだ芯が見えません。
3日楽しんだ後残りを数えてみると合計で200枚を超えました。赤い花も220枚を越す
花弁がありました。(10.03.07)
- 雨の日が多くなり、春がもうそこまで来ているようです。
フキノトウを頂いたので天婦羅にし、残りは例年通りフキ味噌にして頂きました。
フキ味噌は独特の香りとほろ苦さが後を引き、ついつい箸が出てしまいます。
刻んで味噌汁の吸い口にしてもフキノトウの香りを楽しめます。
フキノトウは太古の昔から春先に食べられていたようですが、驚いたことに、冬眠から覚めた熊が
まず最初に食べるものがフキノトウなんだそうです。(10.02.16)
- ポンカンが出回るようになり、温州みかんはそろそろ終わりです。
3Sサイズのオレンジの色の濃いみかんを見つけたので今期最後の
みかん大福
を作りました。
酸味と甘みのバランスのいい3Sサイズのみかんと餡さえあれば、みかん大福は
電子レンジで簡単に出来るので手土産にも重宝します。
市販の鶯餡があったので鶯饅頭も一緒に作ってみましたが、こちらの方は市販の餡では今ひとつ
物足りません。餡作りからとなると時間がかかりすぎて片手間に出来るものではありませんし、
和菓子の細かい作り方のコツなどが載っている本が少ないので試行錯誤の連続です。(10.1.31)
- 毎年12月になると、ラム酒に漬け込んだ野ぶどうやアーモンド・くるみ・レモンピール・
オレンジピール等をたっぷり入れたシュトーレンを数個焼き、クリスマスの日までこれを
薄くスライスしておやつにしています。
この白い粉砂糖を振りかけた独特な形はイエスキリストが誕生の頃の
『むつき(赤子を包む布、オムツ)に包まれた子供』を想像させたものとも言われています。(09.12.25)
- クリスマスが近いこの時期に、ハイビスカスの花が咲きました。ハイビスカスは開花後、ガクの部分が落ちるのですが、種になるものも毎年1つ〜2つあり、
三年前に5粒蒔いた種が、3本元気に育ちました。面白いことに3本とも全く違った葉の形、育ち方で、別種の様です。
一番大きな枝振りの木だけが去年も一昨年も1つだけ小さな花を付けましたが、他の2本はまだ一度も
花をつけていません。
今年も一番大きな木に11月に3個の小さな蕾が付いたので室内に入れて育てていたところ、
12月14日にやっと一つ目の
花が開花しました。葉はがさがさして肉厚でとても大きいのですが、
時期が時期だけに花はやはり小振りです。寒くて開花に時間がかかった分,一日花のハイビスカスが
3日咲いていました。昔、習った遺伝の法則がこれらの花の咲き具合で何か判るのかなと
楽しみにしていたのですが、切り込みの深い葉をした他の2つの木に花が咲かないことには何も判りません。
原種に還っているのでしょうか。(09.12.19)
- バジルはよく使うハーブなので苗を買ってきていつも2〜3本は植えています。
収穫するばかりで穂先は摘み取ることが多く発芽することはありませんでしたが、
今年は穂先が残っていたのでしごいて蒔いたところたくさんの芽が出てきました。
蒔き時でもないのにあまりに簡単に発芽したので驚きました。
これから寒くなってくるので収穫の方は期待できないかもしれませんがバジルペーストぐらいは
作れそうです。(09.12.02)
- 小さな鉢で唐辛子の苗を2本育てています。夏の暑い時期から白い小さな花を咲かせ、
鮮やかな緑から赤へと次々と色を変えていく様子は見てるだけでも楽しく、収穫も優に100個
は超えそうです。青唐辛子は刺激が強く刻んでいるだけで鼻がもぞもぞしてきますが、その
独特の香と刺激臭は食欲を増進させてくれます。魔よけにもなるというので部屋に吊り下げ
てみました。
吊るしてある唐辛子の実が落ちると、ひとつ悪いことも落ちて、家族を災いから
守ってくれる・・・そんな意味があるんだそうです。(09.10.10)
- 夏場は庭の草木の成長が早く、2年前には小さかったミモザの木が枝葉を張り巡らせ大木に
なったり、いつの間にか根付いた10本近くの欅の木が塀を越す高さにまでなっていたり、
南天が群生していたりと、剪定作業などの庭仕事が大変です。
まだまだ元気な朝顔のつるを抜き取ると、こおろぎが数十匹一斉に飛び出てきました。
その隣ではビロードのようなアメジストセージがたくさんの花を付けていました。
もう秋なんですね。夏に休んでいた花達も次々と花を付け始めたようです。(09.09.13)
- 今年の夏は過ごし易いと思っていたのですが、ここ数日の猛暑で不快指数は急上昇。
ハイビスカス、月下美人、
モミジアオイと大輪の一日花が次々と咲いて我が家の夏は真っ盛りです。
一服の清涼剤となる睡蓮や青空を背に透けて涼しげな
琉球朝顔が今年は咲かないことも、
暑さを助長している一因のようです。(09.08.09)
- シンプルさが飽きの来ない所以でしょうか、我が家でリクエストの多いのがこのブレッチェンと
パンドーナツです。バター、ジャム、生クリーム、カスタードクリーム、フルーツ等でいろいろ
アレンジしていただきます。手間要らずの自動パン焼き機で焼いた天然酵母の食パンもお気に入りで、
国内産小麦粉ととても相性がよく、もっちりしていて、バターとワインがあればいくらでも
おいしく頂けます。
ゴマ、レーズン、クルミ等をを入れて、いろなバリエーションでも楽しめます。(09.07.25)
- 仏教の花というイメージが強い蓮の花ですが、海辺に近い住宅地の池一面に咲き誇った
蓮池の景色に出会って以来、安藤忠雄さん設計の
本福時の蓮、
書道美術館のお堀の白い蓮など、
その清らかで、気高く、神秘的な蓮に魅せられてられて,この季節になると睡蓮と共に、水際の涼しげな清涼感を
楽しんでいます。
「泥中に生まれながら泥に染まらず」・・・仏の花、救済の花にふさわしい花です。
梅雨の晴れ間に
近くのお寺の蓮の花を見て来ました。(09.07.05)
- 例年は店頭の
梅を買って
梅酒を漬けるぐらいなのですが、今年は保存食作りも慣れてきたので
梅尽くしに挑戦しようと思い、実家の梅もぎから始めました。
自分でもいだ梅は妙に愛着があり、かわいくて、少しの梅でも梅エキス・梅酒・梅ピクルス・
梅醤油・梅みそ・梅ジャム・梅のはちみつ漬け・梅の甘露煮と欲張って作ってみました。
どれも簡単な作業なんですが、ビンの消毒から始まり、結構1日作業となってしまいました。
甘露煮とジャムは早速試食をしましたが、この季節ならではの味わいで、デザートにソースにと、
いろいろ応用が利きそうです、
他の梅漬けも順次食べ頃を迎えるので楽しみです。(09.05.22)
- 日本中を次々と桜色に染め上げ、誰もの心を捉えてはなさない
桜。私の好きな桜の風景のひとつです.
お花見で行ったわけではありませんが、先日訪れた彦根の
桜が丁度満開で、滋賀の桜を2日間堪能してきました。
彦根城の石垣の桜は威厳があり、青空を背に誇らしげでもあり、
水面に写る姿は風に揺れ優しい風情を湛えていました。
河縁の桜、土手に並んだ桜、山を彩る桜もそれぞれに風情があり、湖岸に咲く桜の風景は初めての
体験でしたが、正に絵画そのもので、湖岸のレストランで、
コーヒーを飲みながら美しい景色に見とれていました。(09.04.15)
- 冬には一際白さの目立った水仙ですが、
今ではパステル調の春の花達に混じり、
そのやさしく愛らしい色合いの引き立て役にまわっています。
庭の水仙を摘んで部屋に活けると、強い香が部屋いっぱいに広がります。
色や形も清楚で、みずみずしく、空気が浄化されるようで、
冬からずっと切花にして楽しんでいます。(08.03.21)
- 春の訪れを告げるミモザの花が今年は1ヶ月も早く
満開になりました。グレイッシュな葉とよくマッチしたレモンイエローのふわふわした金平糖のような愛らしい花は、
愛と幸せを呼び込むという花にふさわしく、イタリアでは「FESTA DELLA DONNA(フェスタ・デラ・ドンナ=女性の日)」に、
男性が日ごろの感謝を込めて女性に贈り、女性たちは家事や育児から解放され、女友達と楽しく過ごすそうです。(09.02.18)
- 毎年の事ながら、寒い成人の日です。成人式がお正月の三が日中だったらもう少し暖かいし、
せっかくの晴れ着姿もあちこちで見られ、お正月気分もアップすると思うのですが・・・
12月は洋菓子を作ることが多かったのですが、年が明けると、いつのまにか和菓子に移行してい
ました。かるかんはピーナツの甘納豆を、
浮島はマンゴーアン入りの生地に小豆とキュウイを入れまし
た。1〜2月は豆料理にはまりそうです。(09.01.12)
- クリスマス
の飾り付けがあちこちで見られるようになりました。この時期、我が家では毎年
オレンジのクリスマスカクタス
が咲き誇り、
クリスマスの雰囲気を盛り上げてくれています。(08.11.29)
- 前回の月下美人の写真を遠方の友人に送ると月下美人の美しさに感動して、今度は是非
香りをかいでみたいというリクエストがありました。どうやってお伝えしようかなと思っていた
ところ、二度目の花が咲く頃に丁度遊びに来るということになったので良かったと思っていましたが、
二日ほど早く咲いてしまいました。リクエストに応えるにはもう冷凍保存しかないと思い、
満開時に透明ケースに入れて保存したところ、幸いにも美しいままの状態で友人を迎えることが出来、
香り、形共に伝えることができ、無事約束を果たしました。でも冷凍花の定めで
箱を開けて数分後には形を崩し、その一コマはまるで浦島太郎の話を彷彿させるようでした。
挿し木をして増やした月下美人達も嫁ぎ先で2回目の花待ちだそうで、そんな便りを聞くのも楽しみです。
ハイビスカスもまだまだ元気で毎日咲いています。(08.10.19)
- やっと朝夕少し涼しくなり過ごし易くなってきましたが、今度は気まぐれなお天気に悩まされそうです。
今年は毎年咲いていた睡蓮に藻が絡みつき,涼しげな可憐な花は見られず終わってしまいました。
でも毎年一輪づつしか花をつけなかった月下美人が
たくさん蕾を付け、
4つの大きな蕾がpm9:00ごろから一斉に開き始めました。
宇宙遊泳をしているような大きなボールの蕾の先が少しづつ開き、優雅な純白の花弁を広げ、pm11:00頃には
満開
となりました。一晩で終わってしまうのは本当にもったいない限りです。
大輪の花
を見ていつも思うことですが、小さな蕾が水だけでぐんぐんぐんぐん大きくなる
成長の様子はとても神秘的です。
小さな蕾がまだ2〜3個付いているのでもう一度ぐらいは楽しめるのでしょうか。(08.08.30)
- 食の安全が問われるニュースが相次ぐ昨今、我が家でも3食はもちろん、おやつからおつまみに至る
まで手作りすることが多くなりました。特にこの時期、たくさんの種類の野菜や果物が店先に並ぶので、
塩漬け、酢漬け,酒漬け、シロップ漬け、ジャムと楽しみながら保存食作りをしています。
家庭菜園から始めると保存食作りももっと楽しみが広がると思い、我が家では毎年種類は
変わるのですが、鉢でミニミニ菜園をしています。出来や量は当然のことながら望めませんが、
実のなるものは花とは違った収穫の喜びが味わえます。(08.07.05)
- ハイビスカスはひき続き毎日のように咲いています。でもこの時期はやはり紫陽花ですね。実家からブルー・ピンク・白の紫陽花を
摘んで来ました。雨には白い花が似合います。墨田の花火はいけて
もう三週間近く経つのにまだ元気です。
花弁の縁をピンキングバサミで切ったような愛らしい桜色のミセスクミコは10年近く前に頂き、鉢で楽しんだ後、
庭に植え替えました。なかなか花芽が付かずやっとここ数年花を付けるようになり喜んでいましたが、
だんだん花弁の切込みがなくなり、普通のピンクの紫陽花に戻ってしまいました。
(08.06.18)
- 今年初めて咲いたハイビスカスです。あいにくの雨で南国の花のトロピカルな雰囲気が出ていないのが残念です。
花は鮮やかな赤で大きく華やかです。蕾がたくさん付いて一度に咲くと見ごたえがありますが、
一日花なので楽しみは数日で終わってしまいます。
我が家では毎日咲いて欲しいと思っているうちに5鉢になってしまいました。
この時期開花する花は多く、ベランダはナスチウム、サルビア、インパチュエンス、サフィニア、カラー、アメリカンブルー、
ローズゼラニウム、キンギョソウ、緋ネムとにぎわっています。(08.0505)
- 春はやっぱり和菓子ですね。イチゴ大福、シナモン饅頭、
茶通、上用饅頭、と簡単に作れる和菓子に挑戦してみました。
目指すは鶯饅頭なんですが・・・(08.04.27)
- 日中はずいぶん暖かくなりカラーが咲きはじめました。アメリカンブルーもチラホラ。ハイビスカスもたくさん蕾を付け月末位には
咲きそうです。昨年もらったオリエンタルリリーの鉢も3本芽が出て10センチほどになりました。ユリを育てるのは初めてなので
蕾をつけてくれるかどうか心配です。(08.04.15)
- 月下美人を入れてあった温室を撤去しました。日差しが強かったのか、水が足りなかったのか、葉が黄色く焼けて
しまいちょっと心配です。ベランダはゼラニウム、キンギョソウ、ローズマリーとパステル調の花が咲き始め、春らしく
なりました。ローズマリーは刺激の強い香りがしますが、口に入るとスッキリした香りで、魚や肉の臭みを消してくれます。
ロースト系の肉や魚料理やジャガイモと相性が良いです。記憶力を高める作用があるということなので、ハーブティーとしてハイビスカスやレモン、
レモンバームなどをブレンドして飲むと元気になりそうです、ただ使いすぎると香りがきつくなってしまうので量は多くしないこと!(08.03.22)
- 寒かったり、暖かかったりのお天気ですが、春の訪れを告げるミモザの花がたくさんの花をつけました。黄水仙、オキザリス・セルヌア、ミモザと庭は黄色で染まっています。(08.03.05)
- まだまだ寒い日が続きますが、日差しはもう春です!お茶に、お酒のおつまみに、保存の利く黒ゴマ入りのチーズスティックを作りました。(08.02.21)
- 寒い時にはやっぱりほかほかのおやつが一番。レンジでチンも簡単で良いけれど、こんな小さな蒸し器も便利でひと味違います。今日は先日作った肉まんの冷凍をふかしました。(08.02.09)
- ふわふわのシフォンケーキ。今日はココアを入れてちょっとほろ苦い大人の味に仕上げました。しっとりとした食感と見た目のボリュウム感が好きです。お気に入りの紅茶、マリアージュのマルコポーロを入れていただきました。('08.01.29)
- 陽だまりに咲いた白と赤の捩り飴の様な愛らしいオキザリス・バーシカラー。花が開くと花弁は純白で赤い筋の縁どりがかわいらしく、冬の寒さの中で輝いています。この花も球根で丈夫なので毎年元気に咲いています。('08.01.26)
- 濃いブルーの美しさに惹かれて数年前に買ってきたヒヤシンス。2ヶ月はたっぷり楽しませてくれました。
その後一回り小さくなりましたが、毎年かわいい花を咲かせ、今年も今,土から5センチほど芽を出し、花芽をつけています.こんな些細なことが嬉しいものです。('08.01.20)
- 友達のご主人が丹精込めて作ったカトレアと胡蝶蘭です。この域まではなかなかいけませんが、花に親しむと優しい気持ちになれます。('08.01.15)
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